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亡くなったペットのために【ペット火葬浜松ぬくもり】

2022年2月27日(日)

おはようございます。『ぬくもり』です。

浜松市でペットの火葬を承っております。

弊社の特徴としては、車内に火葬炉があるため、ご自宅までお伺いをして、自宅で火葬が出来ます。

ペットちゃんが住み慣れたご自宅から虹の橋のたもとまで送り出してあげませんか?

お電話は24時間365日つながります。

いつでもご連絡くださいませ。https://petcremation-hamamatsu.com/

 

さて、本日はペットちゃんの火葬や葬儀の例をいくつか挙げていきます。

必ずいつかは訪れることですので、頭の片隅にでも覚えておいていただけたらと思います。

 

目次【本記事の内容】

1.民間のペット火葬業者に頼む

ペット葬儀社やペット霊園に火葬を依頼します。

ご遺骨を乱暴に扱ったり、多額の請求をしたりする悪徳業者も中には存在します。

直接会って、きちんとした業者を選ぶことが大切です。

弊社は、生前の事前相談を承っておりますので、お気軽にご一報くださいませ。

ペット葬儀社によって、葬儀の形式も様々です。

・自宅供養(手元供養)

・永代供養

・合同法要 など

人間みたいに決まった形式があるわけではないので、飼い主さまの思いを形にできます。

『ぬくもり』では火葬後に納骨、供養の方法をご説明しております。

 

1-1.自治体に頼む

民間の業者に比べて火葬の費用が安いのが、地方自治体です。

自治体によって火葬の方法や、その後の対応などが異なります。

前もって調べたり、直接自治体へ行ったりして、しっかりとした情報を受け取ってください。

多くの自治体では、合同火葬(一匹ではなく、数匹まとまてご火葬をします。)を行なっているところが多いです。

ご遺骨も市外や県外のお寺さんに納骨されるところもあります。

弊社では、自治体でのご火葬をご希望される方に有益な情報、アドバイスできることが1つありますので、詳しくはご連絡下さいませ。

 

1-2.自宅の庭を安住の地にする

ご自宅にお庭があるのなら、お庭に埋葬するのも1つの方法です。

しかしながら、注意しなければならないことがあります。

それは、穴の深さです。

浅いと、野生動物に掘り起こされてしまうことがあります。

深く掘って埋めてあげましょうね。

土葬も1つのしっかりとした供養方法です。

弊社がおすすめしているのは、ご遺体を1度火葬して、ご遺骨になってからお庭に埋めてあげる方法です。

その方が早く土に還りやすいですし、衛生面としても望ましいです。

私有地であれば、埋葬しても問題ありません。

ペットちゃんがいつまでも、飼い主さまをより近くで見守ってくれます。

 

以上、ペットの死後のことについてまとめました。参考にしていただけたら幸いです。

本日は日曜日ですが、お仕事の方は頑張っていきましょうね!

お休みの方はゆっくりと体を休めてくださいね!

それではまた。  『ぬくもり』より